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会社紹介

JOY OF LIVING

サッポロライオンらしさをひと言で伝えるなら、“JOY OF LIVING=生きている喜び”。
お客様に楽しい時間を過ごしていただき、マニュアルに縛られることなく自分たちも楽しみながら自分らしい店づくりを貫く。
120年におよぶ「挑戦心と向上心」こそ、歴史と実績に裏付けられたライオンイズムなのです。

1899年に「日本初のビヤホール」を開業した
歴史ある外食企業です。

サッポロライオンの歴史は、東京・銀座に日本初のビヤホール「恵比壽ビヤホール」を開業した1899(明治32)年までさかのぼります。以来120年にわたり、変化と競争の激しい外食業界で歩み続けてきた、サッポログループの外食企業です。

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「JOY OF LIVING」の提供を目指し
約30業種・約170店を展開しています。

飲み・食べ、語り合うことを通じ「JOY OF LIVING(生きている喜び)」を提供することが、私たちの使命です。現在ではパブ、ダイニング、和食居酒屋など個性あふれる約30業態・約170店を展開し、お客様の多彩な喜びづくりに貢献しています。

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マニュアルが最小限しかないのは
それぞれが「自分の店」をつくるため。

サッポロライオンは、チェーン店でありながら店舗ごとのオリジナリティを大切にするマネジメントシステムを採用しています。業態ごとの共通メニューやマニュアルはあっても、店舗の個性づくりは責任者である支配人次第。「自分の店」がつくれる会社です。

新メニューや業態提案も可能。
個性と積極性を大切にする風土です。

サッポロライオンは、「大事なことは本部が決めて、店舗はオペレーションするだけ」という会社ではありません。優れたアイデアは勤続年数に関係なく採用され、どんどんチャンスが与えられます。作業者でなく、経営者の集まりでありたいと考えます。あなたの個性と成長がお客様の喜びを生み、未来のサッポロライオンをつくっていくのです。

店という概念を超えた
お祭りやイベント出店も加速しています。

一人ひとりが店をつくるという発想は、店舗のみにとどまりません。恵比寿麦酒祭り、北海道大通りビヤガーデンなど、全国の各地域や季節イベント出店にもスタッフそれぞれの企画が活きています。

ビールの頂点を極めるために、
世界ブランドへの挑戦も欠かせません。

洋食、和食、ジンギスカン、中華・韓国料理など、世界の美味しい料理を追求し続けることも私たちの重要な使命です。そして海外戦略。ビヤホール文化を世界へ広げるため、海外進出を2013年に開始。以来、世界各国の文化を吸収中です。

じっくり育て、大胆に任せる。
多彩な挑戦があなたを待っています。

責任持ってひとつの店舗を運営してもらうまでに、3年~5年の助走期間を設けます。支配人やエリアマネージャーはキャリアの終点ではなく、本部業務を含め希望と能力に応じた多彩な仕事を用意しています。ぜひ定年まで、挑戦し続けてください。

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